ピプノセラピー

 

昨日と今日ピプノセラピーを受けた。

きっかけは、チャネリングをするなら、一回は受けた方がいいと言われた為だ。

結果、もちろんチャネリングに大いに為になった。
チャネリングするには、どれ位の深い意識で行うかを体験できたこと。

今度は、誘導催眠なしで、自分でこの領域まで入っていきたい。

インナーチャイルドを癒すこともできた。

インナーチャイルドが健全になり、今後は、スムーズに
チャネリングができるようになるだろう。

ときどき、自分のインナーチャイルドに
「よくやったね。頑張ったね。大丈夫だよ。いつも一緒だからね。」
と優しく声をかけてあげよう。

さらに、もっと得られるものがあった。

ピプノセラピーは、「自らの気づき」を促す。

ピプノセラピーに限らず、

カウンセリングを含めた解決・改善策を求めるセッションにおいては、
何においてもこの「自らの気づき」が必要だと確信した。

それはヒーリングにも言える。
自らの気づきがなければ、問題は繰り返し、永遠にヒーラーの助けを
必要とする。

セラピストは手助けするにすぎないのだ。