‘よくある質問’

よくある質問 -Q&A-

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Q 気功の特色は何ですか?

A 通常の気功の施術では、たいてい1種類の気のエネルギーしか使いません。私のところでは、10数種類を使います。その効果によって、気功を使い分けます。痛みを取るには痛みを取る気功、内臓を活性化させるには活性化させる気功、炎症を取るには炎症を取る気功をといった具合です。また、遠隔で背骨や骨盤の矯正を行うのも大きな特徴です。

Q そんなに多くの気功をどうのように使い分けるのですか?

A それぞれのエネルギーを出す、宇宙神語、つまり、マントラがありますので、それを唱えます。それにより、違う氣のエネルギーが発動します。

Q どうしてそうような気功が可能なのですか?

A 現在、天照大御神・文殊菩薩・降三世明王・帝釈天が私の守護してくれております。まず、、宇宙神語(マントラ)を発して、守護神にお願いして、龍・麒麟・鳳凰・玄武の四磁場神に動いてもらいます。四磁場神から、そのマントラの気のエネルギーを気功施術を依頼された方に送ります。私、新龍こころは、龍・麒麟・鳳凰・玄武の四磁場神と合体致しましたので、そのエネルギーを行使することが可能となりました。また、その宇宙神語(マントラ)は、限られた者にしか公開されておりません。

Q.  気功を行うに際して、心がけていることは何ですか?

A.  日々、自ら、波動がマイナスになっていないか、波動が落ちていないかチェックしております。なぜなら、他の方を気功するには、「自らが最も清まり、高まっていること」が最低限の条件であると思っているからです。

Q.  何か、日課にしていることはありますか?

A.  はい、あります。毎日、「ひふみ祓詞」や「龍神祝詞」などの祝詞や『不動真言』『光明真言』をあげております。
また、光の柱を下ろし、チャクラとグランディングの瞑想をしております。自らの波動を高め、浄化する為です。

Q 遠隔の気功は、対面で実際に会って行うのと比べて、効果はどうですか?

A 遠隔でも効果はまったく同じです。ご安心ください。気功は、マッサージや整体のように身体に触れる必要もありませんし、距離に関係なく、氣のエネルギーが移動します。鑑定するのも、気功施術するのも、扱うのは、気のエネルギーだからこそ遠隔でも有効なのです。

Q 7日間連続で行って、どれ位で症状は改善しますか?

A その方の症状が重ければ、7日間以上掛かる事もありますし、軽い場合は、7日間でかなり改善することもあります。いずれにしても、その方の症状次第ということになります。

Q 内臓の疾患の場合、どういう気功の組み合わせになりますか?例えば、肝臓が悪い場合はどうなりますか?

A お客様と相談の上、決めて参ります。まず、肝臓に溜まっている、邪気やマイナスのエネルギーや想念を浄化・クリアリングします。その後、「内臓全般の活性化」と「背骨(脊柱)脊椎や骨盤のを矯正」の気功を行い、肝臓の機能を回復させます。その他、体力の衰えが激しい方は、精力増強の気功を行ったりします。最後に全身の健康を増強する為にオーラが活性化をほとんどの方に行います。

Q 背骨や骨盤の矯正は、普通、カイロプラクティックでしかできないと思うのですが、遠隔でできるのですか?

A はい、可能です。背骨や骨盤は目に見えるので、難しいように感じられるかもしれませんが、エネルギー(波動)と言う意味では、内臓を活性化させたり、痛みをとったり、神経を回復させることと同じです。また、私は、実際にカイロプラクティックの学校を卒業して、基礎を習得しておりますので、ご安心ください。私の行う矯正は、人間の骨格の土台である、骨盤や仙骨のズレの矯正を重視しているのが特徴です。

Q うつ病にも、気功は有効ですか?

A うつ病などの心の病は、気功の最も得意とする分野です。なぜなら、心は目に見えまん。同じく目に見えない氣のエネルギーで働きけることが理にかなっております。ただし、こちらは、医療機関ではありませんので、通院されていて、お薬を服用されている方は、そのまま並行してお続けください。

Q うつ病は、どういう気功を行いますか?

A うつ病の方は、心に溜まったマイナスの感情や邪気を取り払います。また、脳神経の回復を行い、症状の軽減を図ります。さらには、精神的にまいってくると胃腸が弱ってきますので、内臓活性化の気功を行って、胃腸を回復させます。つまり心身の両面から、気功により施術を行います。

A インフルエンザやノロウィルスにも気功は効果があるのですか?

Q はい、あります。右巻きウィルス除去の気功が有効です。インフルエンザやノロウィルスは、RNAの右巻きウィルスで、普通の気功では、太刀打ちできませんので、右巻きウィルス除去の気功を使うのです。さらに、体力が弱っている方には、内臓の活性化や体力増強の気功を、関節に痛みがあれば関節炎症の軽減の気功を、筋肉痛があれば筋肉痛解放の気功を行います。最後にオーラの活性化も行います。